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まさかの、性別逆転・・・!

先週、妊娠29週での妊婦健診での話。

二人目は女の子、って言われていたのですが
先生、シレっと「男の子だね」って・・・・



「ヘ?女の子って言われてますけど・・・」と私。

先生「ん?えーとね・・・(ともう一度モニターを見ながら)うん、男の子。
ここがタマタマで、ここがチンチンで・・・」

私「えー(困惑)・・・そんなことってあるんですか?生えてきた?」←バカ

先生「いや、生えてきた訳じゃないけど、隠れてて見えなかったんだろうねえ・・・」

私「確定ですか?」

先生「うん、間違いないと思うよ。一応次回もう一度見るけど」

私「そんなことあるんだ~アハハハ・・・」

先生・看護士さん「ハハハ・・・」

って・・・・思わず笑っちゃいましたよ。

先生も、あちゃ~みたいな感じで。

というのも、女の子と判定されたのが、4Dエコーという超音波検査の時だったのです。
21週の時だから、2か月ほど前。

※4Dエコー検査は普段のエコーと違って、立体的にかなり鮮明に見える検査です。
 動画で見えるので、赤ちゃんの顔や体がはっきり分かります。もちろん、その時の体勢によりますが・・・
 一人目の時はなかった、4Dエコー動画のダウンロードサービスもあり、びっくりしました。

話それましたが、その4Dエコー検査は、他の大学病院から来られた他の先生が行ったんですね。
なので、見立てたのはいつもの先生じゃないってことなんです。

それまでも何度か「うーん・・・見えそうで見えないな・・・4Dエコーの時にちゃんと性別が分かると思うから
それまでお楽しみかな~」と健診の時に言われていたので
4Dエコーの結果で疑いもなく確定だと信じ切っていました。

ちなみに、私はどちらでもいいけど、どちらかといえば男の子希望。
夫は女の子希望でした。

夫はガッカリするだろうな~と思いながら電話で「ちんちん・・・生えてた」と報告すると
「えー!!」と驚きの後に「ハハハ・・・」と気の抜けた笑い。私と同じ反応でした。

私は男の子希望とはいえ、女の子と診断されてからは、
上の子は割とおとなしい性格なので妹の方が兄弟の相性がいいかも?とか、
子供服はやっぱり女の子のものが断然可愛いよね!とか、
成長したら女二人でショッピングや親子旅したり・・・
なんて想像するうちに女の子が楽しみになってきていました。

それが、まさかの判定ひっくり返り~・・・

正直、何日か心が追い付かなかった(涙)

でも、今はもう受け入れましたよ。
だって、男の子可愛いもん。いや、当然女の子も可愛いのだろうけど。
再度の変更がない事を祈りつつ。

まだ女の子用品の用意なんにもしてないし、上の子のお下がりの服やら使えるからいっかぁ・・・と。
でも女の子用に考えていた名前がムダになっちゃったのが少し心残り。

男の子の名前、考えねば。

まさか8か月まで来て性別が逆転するとは
夢にも思わなかったというお話でした。。。





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